おめでた婚、授かり婚、ダブルハッピー

結婚

できちゃた婚という言葉自体が
昔はあまり使われていない言葉でした。
1990年以降から流行り始めたようですからね


最近では、「おめでた婚」「授かり婚」といわれるように
なってきました。ブライダル業界全体が意図的に
流行らせているようです

できちゃった婚のイメージは悪いので、名前を変えて浸透させる気の
ようですね。なにせ式を挙げるうちの4組に一人はデキ婚ですから
結婚業界全体的にできちゃった結婚に備えた準備をしていくのは
当然のことでしょうね・・・

ただ、どんなにイメージを良くしようとしても、やはり年配の方
などは、できちゃった結婚というのは恥ずかしいモノという
イメージを崩すことは難しそうです。


ダブルハッピーとは?


これもブライダル業界が、マイナスイメージの強い名称である
できちゃった結婚をムリヤリ言い換えた言葉です。

結婚と妊娠出産を同時で子供を同時に手に入れることが出来るので、
愛する伴侶と元気な子供を同時に手に入れて幸せになれることから
このような名称で呼ばれるようになりました。

双子だったら、トリプルなのか?というのを彼氏にツッコミ
入れられましたが、無視しておきました(苦笑)


【カオルのワンポイント♪】

結婚と妊娠でダブルでハッピー、だからダブルハッピーという
そうです。正直知らない人のほうがはるかに多いですね^^;

要チェックその1 ⇒ 子供ができた時点で備えておくべきこと!
要チェックその2 ⇒ 妊婦さんのための失敗しないブライダルエステ選び

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